丸メガネ研究会 オリジナルフレーム その2

TOP 丸メガネ研究会
オリジナルフレームの頁へ



丸メガネ研究会の優秀な眼鏡技術者がその知恵と技術を集結した
オリジナル丸メガネフレーム

Tubla


Tubla キャメルブラウン
メーカー参考小売価格 ¥26,250




丸メガネ研究会が開発したオリジナル丸メガネ
Tublaについて

設計:岡本隆博

丸メガネ研究会は、丸メガネを愛するかたがたのためにいろんな丸メガネを研究し、いろんな丸メガネをオリジナルで作っています。

丸メガネは真円であるべきだ。

丸メガネは一山でなければダメだ。

丸メガネはセル枠が好きだ。

と、丸メガネの原点にこだわりを持っているかたのための丸メガネ。


それが「Tubla」です。


丸メガネのセル枠は数あれど、いま市場に出ているものは、まん丸ではなくて丸に近い楕円のものが多いです。それはそれでオシャレな雰囲気でよいのですが、本当のまん丸の方がより昔の雰囲気が出せます。
それゆえ、Tublaは真円にこだわり、レトロな雰囲気を出すようにしました。

丸メガネにはメタル枠とセル枠があります。丸メガネ研究会のチタンメタル枠は軽くて掛け心地もいいのですが、セル枠には金属枠では感じられない独特の風合いがあります。そして、Tublaは一山を採用しました。昔の丸メガネは、みな一山でしたから、当然Tublaも一山です。

Tublaの一山は、ただの一山ではありません。
Tublaの山は、日本人の男性としては鼻根の高さがやや低めのかたに合うのですが、鼻根の高さが普通のかたや、高めのかたには、会員店の技術者が山を削って低くして、それぞれのかたに合う高さに、調整できるようになっています。

粒よりの技術者がそろっている、本会会員の店だからこそ可能となった設計の鼻当て(山)を持つのがTublaなのです。

そして、Tublaには、8つの個性的な色があります。
それぞれのカラーにそれぞれの味があります。カラーによってTublaはそれぞれに違った味を持ちます。



Tublaのネーミングの由来

「円」を「つぶら」と読みます。
それを英語風に綴ったのが「Tubla」です。



Tublaには8つの色があります。



黒(ツヤあり) L9000   Sold Out



ブラック(つや消し) O-9197M  Sold Out



ウォームグレー R22−026   Sold Out



クリアブラック L93533 Sold Out



キャメルブラウン 641091M



山吹流れ MK1129M



アーモンドブラウン L89451 Sold Out



コーヒーブラウン L8400 Sold Out





撮影:原 靖宏 



Tublaの品揃え店


東北


青森県・カラーサークルアイズ




関東甲信越

新潟県・メガネの朝日堂・大島店

山梨県・メガネ・トケイ・ユキエ

山梨県・充之多メガネ

東京都・マリコ眼鏡店※

神奈川県・オトベオプチカル

長野県・メガネのマルトキ

東京都・オプティック・レインボー※

千葉県・メガネの大和堂



中部東海

静岡県・時計メガネ宝石のオガワ




近畿北陸

京都府・京都メガネ館・本店※

大阪府・アイトピア※

大阪府・メガネショップ サノ※


九州

福岡県・メガネのオガタ





※は7色以上在庫の店



















































ツブラの玉型は伝統的な真円ですので、目の錯覚でわずかに縦長に見えます。
一見真円に見えるのがよいと思われる方には、そのように作ることもできますので、
ご遠慮なくお申し出ください。
それについては割増料金はいただいておりません。

(ただし、玉型サイズは、このツブラの場合、元は42×42ですが、
疑似真円になると、43×41になります。)

 *この加工をできる会員店については

 [  こ  こ  ]

をご覧ください。



上に戻る



オリジナルフレームへ



トップページへ